Story
ごあいさつ
大将の写真
わたくしども鮨 湯屋は、「乗り換えの駅を、降りる駅に」を掲げて開店いたします。
それは、美味しい鮨をお出しするだけではなく、サービス、料理、鮨
そしてカウンター越しの会話を通して、
この街に降りる理由をひとつ増やすことだと考えています。
魚は、私が以前お世話になった豊洲の仲卸から。
白木のカウンターは低く構え、広くゆったり座っていただける飛騨高山の椅子を据えました。
長津田に開くこの八席で、皆様のお役に立てるよう日々精進してまいります。
鮨 湯屋 井上裕介
